結論:序盤の主力として育ててよいUR後衛

日本版では初回チャージ160円でUR「モンロー」を入手しました。現在の勇士編成では長く使いやすい後衛火力として、英雄EXPの最優先候補です。

日本版で確認した情報

  • UR
  • 勇士
  • 後衛
  • Lv21で「偵察兵」解放
  • 偵察兵Lv1:自身の放射線ダメージ+9.7%
  • Lv31+★4「終末の審判」:攻撃・防御・HP+20%、スキルクールダウン速度+10%

通常攻撃「タクティカルスナイパーライフル」や「強力増援」も日本版では放射線ダメージ表示です。

海外攻略の物理ダメージ表記と違う

Z Route AcademyのMonroeページはUR Warrior Backlineの上位DPSとして扱う一方、Damage TypeをPhysicalと記載しています。同ページはコンバットキットが著者編纂情報で、独立クロスチェック未実施とも明記しています。

日本版Ver.1.37.01では放射線ダメージと直接表示されるため、属性は日本版実機を優先します。

育成方針

英雄EXPは基地の英雄レベル上限まで投入してよいと考えています。ただしUR汎用欠片は★4までの必要量や今後のUR供給を見てから使います。

海外AcademyではアーノルドとのWarrior編成を推していますが、日本版での最適配置・編成ボーナスは実機確認後に追記します。

→ アーノルドは買うべき?
→ 序盤の英雄育成おすすめ

参照した海外情報

  • Z Route Academy — 海外版攻略・コミュニティ検証。ページごとに検証範囲と未確認点が明記されているため、確度を分けて参照しています。
  • JeffxLabs / zrouteredemption — Androidクライアント1.30.07由来の進行データ。日本版1.37.01の確定仕様ではなく、先読み用として使用します。

海外情報と日本版実機が食い違う場合、本記事では日本版実機表示を優先します。