『BLEACH Mirrors High(ミラハイ)』のガシャ交換所は、ホーム画面のメニューにある「交換所」から開けます。PICKUPガシャ#1やリリース記念ガシャvol.1~4には、それぞれ専用の交換メダルがあり、★4キャラの欠片100個はメダル200枚で交換できると表示されています。
ガシャを選ぶ際は、欲しいキャラの提供割合に加え、どの交換メダルが手に入るかも確認しましょう。
ガシャ交換所の場所と開き方
- ホーム画面でメニューを開きます。
- 「交換所」をタップします。
- 一覧から「PICKUPガシャ #1 交換所」または「リリース記念ガシャ vol.1~4 交換所」を選びます。
- 欲しい★4の欠片、必要メダル数、交換所の期限を確認します。
日本版の交換所一覧には、上記5種類が別々に表示されました。PICKUPメダル#1のアイコンは赤、リリース記念メダルはvol.1~4の番号が付いた金色のアイコンです。
★4交換には何連必要?
2026年10月29日に確認したPICKUP#1の交換画面では、複数の★4キャラの欠片100個が各200メダルで並んでいました。リリース記念vol.1~4の交換画面にも、★4の欠片100個とメダル200枚の表示があります。
また、PICKUPガシャ#1を10連引いたあとに、PICKUPメダル#1を10枚獲得した実機画面が確認されています。1回につき1枚のペースで考えると、200枚には200連分が必要です。
| 項目 | 数量・目安 |
|---|---|
| ★4キャラの欠片 | 100個 |
| 交換に必要な専用メダル | 200枚 |
| PICKUP10連で受け取ったメダル | 10枚 |
| 鏡石ガシャ1回の消費 | 300個 |
| 鏡石で200連する場合 | 60,000個 |
鏡石60,000個はすべて鏡石で引く場合の単純計算です。すでに所持しているメダルやチケット、キャンペーンの条件に応じて実際の負担は変わります。
PICKUP#1とリリース記念のメダルは共通?
共通ではありません。 日本版の交換所では、PICKUP#1は「#1」付きの赤いメダル、リリース記念vol.1~4は各vol.の番号が付いた金色のメダルが別々に表示されています。
欲しい★4の交換を目指すなら、複数のガシャに鏡石を分けず、交換したいキャラと交換所の種類を見て使い道を決めるのがおすすめです。メダルを別の種類へ変換できるかどうか、次回のガシャへ引き継がれるかは、今回の画面だけでは分かりません。
藍染以外も交換できる?
PICKUPガシャ#1の交換画面には、★4藍染惣右介のほかに、黒崎一護、グリムジョー、阿散井恋次、朽木白哉、朽木ルキアなど、複数の★4欠片が並んでいました。PICKUP#1のメダルで交換できるのは藍染だけではありません。
リリース記念vol.1の画面でも、一護や石田雨竜、茶渡泰虎、井上織姫などが表示されています。交換対象の全件や、在庫・回数制限は、実際に交換するショップ内の説明を確認してください。
交換期限はいつまで?
2026年10月29日の交換所一覧では、PICKUP#1とリリース記念vol.1~4に共通して、2026年12月1日15:00(日本時間)までという表示がありました。
藍染PICKUPガシャ本体の登場期間は公式発表で11月24日14:59までの予定です。ガシャを引ける期間と、獲得済みメダルを交換できる期間は別なので注意してください。イベント内容が変更される場合もあるため、ゲーム内の残り時間を優先しましょう。
200連まで引くべき?
200連は大量の鏡石が必要です。★4をすでに引けている場合は、交換を目的に無理に追いガシャをする必要はありません。途中まで引いた場合は、今のメダル枚数と残りの交換期限を確認してから判断しましょう。
どのガシャを引くか迷った場合は、PICKUP・リリース記念ガシャの比較を確認してください。
出典:日本版iPhoneの交換所一覧・PICKUP#1とリリース記念vol.1~4の交換画面・PICKUPメダル獲得画面(2026年10月29日)。バンダイナムコ公式クローズドβテストレポート、公式藍染ガシャ登場告知。